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ふたりの・・・キセキ

恋するふたりの夢玉手箱

愛する気持ちがどれほど深く広いとしても、大切な人に伝えられるのはほんのわずかな部分です。

それは、二人だけにしか分からない、ふたりの大切な記憶のひとかけら。

私たちが届けたいもの

恋するマグカップの仲間

人気のあるデザイン案ベスト4

見て、触れて、感じて欲しいふたりのキセキ

恋するふたりの夢玉手箱の3つのこだわり

デザイン・塗装・マグカップ

人それぞれに個性があるように、デザインひとつをとっても好みも想いも違います。夢玉手箱のデザインは簡単なハートを付け足しただけではありません。
一つ一つのデザインには、私たちなりの想いがあります。その時々に出会った人、モノ、風景。そして、「思い出を残す」「現在(いま)を考える」「未来を創る」を基に、ふたりの想いをひとつに重ねたい、そういう願いを込めてひとつひとつのデザインを創っています。

自分の好きな色、ラッキーカラーがあるように・・・・・・。忘れられない大切な時間には心に刻まれた、その瞬間にも思い出の色がありませんか?ハートだから赤だけなんてつまらない。様々な想いが重なり色づく記憶。それが夢玉手箱が持つ、色へのこだわりの中身です。

心の特別感を感じるのは、高価だからというだけではありませんよね。いつもの食卓に並ぶ、2本が揃って1膳となる夫婦箸。
「特別」だからこそ、必ず毎日の生活の中で使う、お箸のような存在であってほしい。
そんな願いを込めて、おふたりの想いがきわだつようシンプルな無地のマグカップを使ってお届けしています。

「この仕事を始めて何年?」と聞かれたら、どう答えればいいか、私はいつも迷ってしまいます。サンドブラストを私がするに至った経緯の中に、とても大切な人の存在があります。なぜ、「恋するふたりの夢玉手箱」が誕生したか、その軌跡を知っていてほしいと思います。